フラワーエッセンス
イギリス人の医師エドワード・バッチ博士が創始した、花の癒しの力を用いる心の治療法。主に、花から創られたエッセンスを精神状態に合わせてブレンドしたものを日に3〜4回飲むことで心の安らぎが得られます。不眠症、ヒステリー、不安、うつ、パニック、イライラ、怒り、引き篭もり、自殺願望、摂食障害、神経症、トラウマ、精神的ストレス、痴呆及びそれらに起因する心身症等に有効です。
エッセンスは、バッチフラワーを中心に、オーストラリアブッシュ、FES、パシフィック、国産のエッセンスなどを必要に応じて使用します。これまで、心療内科も含め10年間に延べ9000人以上の症例から向精神薬よりも安全ですぐれた効果があることを実証済みです。
